タロット占い 第五章

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ブログを始めたばかりだから背景の色とか変えていきたい。
さて本格的にタロット占いを始めたが
当時僕がタロット占いを上達させるためには
実践をすることが近道だなと思った。

知らない人に
「占わせてください」
とこえをかけた。

不思議だな
二組目でアポが取れた。
女子学生二人だ。

今までの学習と実務で鑑定してみた。
僕が行っている占いは
大アルカナ(22枚)を使ったヘキサグラム(7枚)というスレッド方法で
一人15分程度で占う。
もちろん無料だ。

鑑定後
やはりうまくいく感触があった。
何より表情がうれしかったり、悲しかったり、むしろ相手側からいろいろ尋ねたり
することが多いのだ。

私はタロットを通じて思うのだが
タロットは人の心の色を表現してくれると感じる。

やはりこのタイプはこういうカードを引くだろうと
ある程度予想までつくこともできてしまうのだ。
例えば、自分に自信がある男性は

魔術師

をひく可能性が高いことも分かった。

いわゆる統計がでて
こういうタイプは・・・
この前このカードが出た人は・・・

統計学で話をできるスキルも身についたのだ。
良い感触を身に付け、着々と本番(学園祭)の日が
近づいてきた・・・

 

タロット占い…第6章

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